46歳 事前に好みはしっかりと把握しましょう

その方の好みをキチンと把握しておくことと、その祝いの品が返って迷惑にならないかどうかを考えます。
また、お友達やお知り合いにあげる場合は、あまり高いものだと相手も気を遣ってしまうと思うので、値段が高すぎないものを選びます。

 

開店・開業・独立祝いに送るなら、まず、みんなでお金を出しあってあげるのであれば、基本的にはお花にします。

 

お店の前に堂々と飾ってほしいので、なるべく大きい目立つ「生花アレンジメント」を選びます。

 

もし、ご本人がお店のインテリアで必要なものがあるようならば、それを送りたいです。

 

一人で送るのであれば、その方の特徴や好きなものを考えます。とても親しいお友達で、ガーデニングが趣味という方には、観葉植物をあげたいです。

 

また、甘い物が好きな方には「マカロン」「クッキーの詰め合わせ」「マドレーヌ」などのオシャレなお菓子、お酒が好きな方には「シャンパン」や「ワイン」にグラスを付けて送ります。

 

お知り合いやお仕事関係の方には、無難に、華やかに見える「小さめのアレンジメントのお花」や自分で選べる「カタログギフト」がいいかなと考えます。

 

自分の家族であれば、欲しいものを聞きますが、何もないのであれば「名刺入れ」「万年筆」など、「いつも使ってほしいもの」をあげます。

 

値段的には、相手に負担を感じさせないように10,000円以内に納めるようにして、「お返しとか気にしなくていいからね。」と一言いうことを忘れないように心掛けたいなと、いつも思っています。

一度お花を頼んだ通販会社から選ぶ

胡蝶蘭を通販で送るなら、まずは自分が頼んだことがあるお花の通販会社から選びます。

 

私自身、遠くに住んでいてなかなか会えない、お世話になっている親戚やお友達の誕生日などに通販でお花を送ることがあります。

 

何社かのお花専門の通販会社の中で

 

「注文してから返信が早いこと」
「キチンとお花を届けてくれる時間を明確に伝えてくれるところ」
「送ったお友達や親戚から、お花が長持ちしたなどの良い報告があったところ」

 

の通販のお店を利用すると思います。

 

胡蝶蘭を頼む時に気を付けるポイントは、

 

「日持ちはどのくらいするのか」
「キチンと開店日に届き、開店時間までに届くかどうか」
「木札などが付いているか、それは無料かどうか」
「ラッピングはどうような感じになるのか。それは祝い事だとわかるように華やかな感じになっているか。」
「こちらが考えたメッセージを添えて送ってくれるか。」

 

を確認したいです。

 

その他にも、通販だと色や大きさがわかりにくいので、色合いや大きさをメジャーでどのくらいかを調べてイメージします。

 

胡蝶蘭のカラーを選ぶのが一番迷うと思いますが、通常は無難に「ホワイト」を選びますが、個性的なお友達の場合は「染め胡蝶蘭」というものあるみたいですので、青か紫に染めてもらいたいなという気持ちもあります。

 

私が胡蝶蘭をもらうならば「ピンク」が嬉しいです。

 

>>胡蝶蘭ギフト通販.bizのトップページを見る