35歳 開店日時を間違えないように確認を。

一番は開店日時をしっかり把握して、遅ればせながら…みたいなことにはならないように気をつけます。

 

直接渡せるなら店に短時間でも顔を出しがてら手渡ししますが、配送になる場合はお店の営業時間外に届かないようにキチンと時間帯指定します。

 

あとは基本的に贈るのは胡蝶蘭だと思いますが、開店する人が独身の男性ならその後のお世話なども大変だろうなど事情もふまえて、お酒や商品券などで渡すことも考えます。

 

開店・開業・独立祝いに贈るものは、その相手との関係にもよると思います。

 

基本的に胡蝶蘭が多いと思いますが、私が胡蝶蘭を贈る際はあえてコンパクトな胡蝶蘭を贈っています。

 

大きな胡蝶蘭は他からもらっているという想定もあり、あまり店内を圧迫したり飾りきれないというのも困りものですからね。

 

コンパクトな胡蝶蘭にプラス商品券やお酒などを合わせれば、大きな胡蝶蘭と同等の額のプレゼントになることもあります。

 

親しい相手には、直接欲しいものなどを聞くこともあります。花は挨拶的なものですし、親しい間柄なら実用的な物をあげたほうが喜ばれると思います。

 

何においても大事なのは、ただ形だけ贈るんじゃなくて「あめでとう、これから頑張って」という気持ちと、相手のことを思う気持ちだと思います。

 

そういう気持ちがあれば、飲食店なら花より観葉植物などのグリーンの方がいいかな…など、自然に相手に合わせたものを選べるんじゃないかなと思います。

胡蝶蘭はサイズを一番にチェック!

今まで胡蝶蘭を通販で購入して送った経験がありませんが、もし通販で購入するならまずはサイズをチェックします。

 

サイズと価格は適正か・どのくらい花の状態が続くか・配送は丁寧にしてもらえるのか・配送が地元の花屋さんを経由してとかだったら、何時まで配送してもらえるのか・写真と実際の色味の違いはないのか…おもにそういう点を気にすると思うので、説明があったらわかりやすいです。

 

あとメッセージカードはどのようなもので、手書きなのかプリントなのか、文章は自由にお願いできるのかも知りたいです。

 

直接渡すことができないぶん、ただ「〇〇祝い・名前」というのはイヤなので、メッセージカードを添えたいなと思います。

 

ビジネスだったら必要のないことかもしれませんが、そういうひと手間が「女性らしい」と喜ばれるので、私は通販で送るなど直接渡さない場合にメッセージカードをかなり重視します。

 

今まで遠方の人の開店祝いなどは商品券やお酒で送ったことはあるけど、これからは通販で胡蝶蘭を贈るのもイイなと思います。

 

わかりやすく手軽に注文できたら、花を贈る機会も増えるんじゃないでしょうか。

 

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