43歳 相手の方の業務のイメージに合うものであることを前提

お祝い事なので、まず候補の商品を挙げるときに、そのもの自体に商売繁盛や人気運上昇、金運上昇など、縁起の良い意味のある物を選ぶようにしています。店舗や事務所などへお送りする時は、生花や観葉植物をお送りする場合が多いです。

 

生花をお送りする場合は、お届け先をお伺いする時に、可能な限り相手の方の好みや店舗の雰囲気を調べて、そこに合う色合いやアレンジを花屋さんに相談するようにしています。

 

観葉植物をお送りする場合も生花と同様の点を意識しますが、さらに・開店・独立のお祝いがひと段落した後も、店内や事務所内のアクセントとして置きやすい大きさ。・水や肥料の管理があまり難しくない。・鉢などが重すぎない。

 

といった、後々に相手にご迷惑をお掛けすることがなるべる少なくなるように心がけてお品を選ぶようにしています。反対に、アートフラワーやプリザーブドフラワーのアレンジは生きた物ではないので、運気を挙げることには向きにくいと考えているので、相手の方からのご希望を頂かない限りお送りしないと決めています。

胡蝶蘭は、相手との関係性を考慮

胡蝶蘭をお送りする場合は、まず相手の方と自分との関係性を考慮します。

 

やはり、常日頃お世話になっている方や、敬愛している方にお送りすることが多いです。

 

お品を選ぶ際、基準としているのは、・色は白であること。
(ただし、相手の方の好みで花芯部分に色があるものを選ぶときはあります。)

 

・3〜4本立てになっていること。

 

・花の咲き具合は5割から6割であること。

 

・葉に傷がないこと。

 

・バルブ(根に近い茎の部分)がよく発育している物であること。

 

です。

 

直接店舗で見ることが出来る場合はもちろんですが、インターネットで発注をする場合でも、業者の方と上記の点をやり取りして確認させて頂きます。

 

その為、インターネット注文するのは、対応が丁寧だった2社の決まった業者さんにお願いするようになりました。

 

価格の目安は、価格を30,000円から50,000円以内が多いです。

 

最終的には、胡蝶蘭でお祝いの場に華やかさを添えることが出来て、相手の方が笑顔になって下さる事を一番に考えています。

 

 

>>胡蝶蘭ギフト通販.bizのトップページを見る