36歳 相手が必要としているものを送ります

開店・開業・独立祝いに何らかの贈り物をする際には、基本的には相手が必要としているものを送ります。

 

自分と親しい関係の人であれば直接本人に聞くこともあります。

 

これまで贈り先の要望で渡したものとしては、コーヒーメーカー、オフィスの椅子、掃除機、などがありますが、人によっていろんなニーズがあるんだなと感心しながら贈りました。

 

一方で、相手との関係がそれほど深くないケースもありますので、その際には花かを贈るようにしています。

 

ただし、花は生ものであるため、なるべく近場の花屋さんに行って、現物をみてから送るように気を付けています。

 

また、お店で買った場合は、店員さんに自分と贈る側の関係を伝えて、贈る花の種類、金額感だけでなく、立札の名入れの相談までできます。

 

開店・開業・独立祝いに何かを送るというシーンはそれほど多くないため、お花のプロの方に相談しながら送るものを決めることができるのはとても重要なポイントだと思います。

胡蝶蘭を通販で送る時の気になる点

もし通販で送る場合は、花の大きさや、状態が気になります。

 

もちろん枯れかけた胡蝶蘭を送る業者はいないとは思いますが、変なものを送るわけにもいかないので、やはり現物を自分の目で見たうえで送りたいという気持ちがあります。

 

(もちろん胡蝶蘭が自体は結構日持ちがするものだとわかっていますが。。)

 

また、個人的には立札の名入れも気になります。

 

普段そうそうお祝いを送るわけでもないので、プロに相談して立札に書く内容を決めたい、という思いがあります。

 

以上を踏まえると、通販で胡蝶蘭を送る場合は、

 

@いつごろ花が咲いて、どのくらい楽しめるのか?という目安がわかること、

 

A立札の記載内容について、一般的な説明が書いてあり、必要に応じて相談ができること、の2点が揃っていれば、通販で胡蝶蘭を送ることをやってみたいと思います。

 

当たり前ですが、お店に行くよりも、通販で頼む方が便利です。

 

とはいえ、贈り先に失礼があってはいけないので、上記2点がきちんと整備されている通販システムがあれば、是非活用したいと思います。

 

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